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★DSATテック・ディープ・ダイバー・コース紹介★ |
テック・ディープ・ダイバー・コースは大きく別けて3つのコースで構成されています。
@ディスカバー・テック・ダイバー・コース
Aテック・ディープ・ダイバー・レベル1コース
Bテック・ディープ・ダイバー・コース
一度にテック・ディープ・ダイバー・コースを受講することも可能ですし、時間のない方、スキルを少し不安に思われている方などは少しづつコースを受講することも可能です。 |
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| ★ディスカバー・テック・ダイバー・コース★ |
ディスカバー・テック・ダイバー・コースとは・・・・
テクニカル・ダイビングに興味がありちょっとやってみたい・・・という方の為にテクニカル・ダイビングの器材や手順を少しだけ試してみるコースで、ビギナーの方から参加できます。
実際にテクニカル・ダイビングの器材を装着して、最大深度10メートルで尚且つコントロールされた環境下で行います。
このコース終了後、スキルの達成条件を全て満たし、アプレンティス・テック、テック・ディープ・ダイバー・コースの参加前条件を全て満たしていれば、各コースの一部分が免除になります。
誰がこのコースに参加できるのか?
以下の全てを満たしていること:
@PADIオープン・ウォーター・ダイバー(または同等資格)の認定を有していること。
同等資格とは水中で直接監督を必要とせず、バディ同士でダイビングできる認定を証明するもの。
A最低年齢:18歳以上
B最低10回のログに記録されたダイビングの経験があること。
講習内容
■テクニカル・ダイビングの器材説明(目的と説明)
■器材の装着と調節
■ウェイト調節
■エア漏れのチェック
■中性浮力ーホバリングー
■タンクバルブシャット
■アイソレーションバルブシャット
■エア切れのシュミレーション(ロングホースを使用して与えて、貰い手)
*テクニカルダイビング器材一式はコースに含まれていますが、それ以外の標準器材はご用意していただくか、レンタルをしてください。 |
★テック・ディープ・ダイバー・レベル1コース★
(知識開発及び実践応用の1〜4、トレーニング・ダイブの1〜7、エグザム1) |
テック・ディープ・ダイバー・レベル1コースとは・・・・
テクニカル・ダイビングに強い関心があるリクリエーション・ダイバーにテクニカル・ダイビングに必要なスキルと知識の基礎を提供するコースです。
このコースの目的とは?また、コース終了後、いったい何ができるようになるのか?
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ガス交換・減圧不要限界延長ダイビングで最大深度40メートルまでで、空気と酸素60%までのエンリッチド・エアを使い、テクニカル・ダイビング用の器材と手順でダイビングができる(段階式減圧ダイビングはできません)。 |
| ● |
テクニカル・ダイビングに必要なモーター・スキルをダイバーにトレーニングすること。 |
| ● |
テクニカル・ダイビングに関わる、予期できる危険や、予期できない危険と、このコースで受けたトレーニングの限界を確実に理解し承認していること。 |
| ● |
この種のダイビングで起こると思われるそれなりに予想できる緊急事態に対する準備や対処をしておくようにダイバーをトレーニングすること。 |
| ● |
テック・ディープ・ダイバー・コース全体を終わるだけの基礎となるスキルを提供すること。 |
誰がこのコースに参加できるのか?
| @ |
PADIアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(または同等資格)の認定資格を有していること。
同等資格とは、エントリー・レベルより上の認定を証明するもので、ディープ・ダイビングと水中ナビゲーションの経験を持つものである。 |
| A |
最低年齢:18歳以上 |
| B |
PADIエンリッチド・エア・ダイバー(または同等資格)の認定を有していること。
同等資格とは、ガス分析、タンクのラベリング、酸素中毒、酸素露出の計算、最大限界深度の決定、空気換算深度を求めること、様々なエンリッチド・エア混合ガスで(EANx32とEANx36だけでなく)エンリッチド・エア・ダイビングを計画することを含むトレーニングを行った、エンリッチド・ナイトロックス・ダイビング認定の証明である。 |
| C |
PADIディープ・ダイバー(または同等資格)の認定を有していること。
同等資格とは、リクリエーション・ディープ・ダイビング(深度18メートルから40メートル)でのトレーニングで、少なくとも4回のダイビングと、窒素酔いについての注意、偶発(緊急)減圧、安全停止の実施、空気量の管理に関するトレーニングからなるものである。 |
| D |
少なくとも50回のログに記録されたダイビングの経験があり、そのうち少なくとも10回はエンリッチド・エアで行われ、12回は18メートルより深く、少なくとも6回は、30メートルより深いこと。 |
必要教材:
@DSATテック・ディープ・ダイバー・マニュアル
ADSATテック・レック・チェック・スレート
BDSATテック・レック・プランニング・スレート
必要器材:
ココをクリックして下さい。 |
★テック・ディープ・ダイバー・コース★
(知識開発及び実践応用の5〜6、トレーニング・ダイブの8〜12、エグザム2) |
テック・ディープ・ダイバー・コースとは・・・・
リクリエーション・ダイビングの深度限界を越えるのに必要な前提となる経験とトレーニングのあるダイバー向けのコースです。
今まで行くことのできなかった、深度40メートルから50メートルへのダイビングを楽しむことができます。
沈船、ケーブ、深海魚など、ダイビングの幅が更に広がります。
このコースの目的とは?また、コース終了後、いったい何ができるようになるのか?
| ● |
ガス交換・減圧不要限界延長ダイビング、減圧ダイビング及び加速減圧ダイビングで、空気、エンリッチド・エア、純酸素を使い、更に深度50メートルまでのダイビングで、それに関わる危険に対処するために必要なテクニカル・ダイビング器材と手順を使うもの。 |
| ● |
テクニカル・ダイビングに必要なモーター・スキルをダイバーにトレーニングすること。 |
| ● |
テクニカル・ダイビングに関わる、予期できる危険や、予期できない危険と、このコースで受けたトレーニングの限界を確実に理解し承認していること。 |
| ● |
この種のダイビングで起こると思われるそれなりに予想できる緊急事態に対する準備や対処をしておくようにダイバーをトレーニングすること。 |
| ● |
テクニカル・ダイビングの更なるトレーニングのために基礎とjなるスキルを提供する。 |
誰がこのコースに参加できるのか?
| @ |
PADIアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(または同等資格)の認定資格を有していること。
同等資格とは、エントリー・レベルより上の認定を証明するもので、ディープ・ダイビングと水中ナビゲーションの経験を持つものである。 |
| A |
PADIレスキュー・ダイバー(または同等資格)の認定資格を有していること。
同等資格とは、PADI以外の指導団体のダイバー・レスキュー・トレーニングの認定を証明できるものである。
同等資格でこの前条件を満たす参加者は、2年以内のCPRとファースト・エイドのトレーニングの証明を提出しなければならない。 |
| B |
最低年齢:18歳以上 |
| C |
PADIエンリッチド・エア・ダイバー(または同等資格)の認定を有していること。
同等資格とは、ガス分析、タンクのラベリング、酸素中毒、酸素露出の計算、最大限界深度の決定、空気換算深度を求めること、様々なエンリッチド・エア混合ガスで(EANx32とEANx36だけでなく)エンリッチド・エア・ダイビングを計画することを含むトレーニングを行った、エンリッチド・ナイトロックス・ダイビング認定の証明である。 |
| D |
PADIディープ・ダイバー(または同等資格)の認定を有していること。
同等資格とは、リクリエーション・ディープ・ダイビング(深度18メートルから40メートル)でのトレーニングで、少なくとも4回のダイビングと、窒素酔いについての注意、偶発(緊急)減圧、安全停止の実施、空気量の管理に関するトレーニングからなるものである。 |
| E |
少なくとも100回のログに記録されたダイビングの経験があり、そのうち少なくとも20回はエンリッチド・エアで行われ、25回は18メートルより深く、少なくとも15回は、30メートルより深いこと。 |
必要教材:
@DSATテック・ディープ・ダイバー・マニュアル
ADSATテック・レック・チェック・スレート
BDSATテック・レック・プランニング・スレート
必要器材:
ココをクリックして下さい。 |